Brewer's Note
open airの1stバッチである breakthrough を、毎年シーズナルビールとして作り続け、今年で5回目のリリース。つまり、open airは4周年を迎えます。
これまでさまざまなビールをリリースしてこられたのも、いつもopen airのビールを飲んでくださっている皆様のおかげです。本当にありがとうございます。
今年のレシピは、私たちが得意とするトロピカルなアロマを主軸に、ジューシーな口当たりを目指して設計しました。パイナップル、梨、ピーチ、グレープフルーツを思わせるアロマを存分に楽しめるHazy IPAです。オレンジがかった色合いとミディアムボディが、それぞれのホップの個性をしっかりと下支えしています。
ちょうど1年前のWorld Beer Cup、そして今年のJapan Brewers Cupといった大会で評価をいただけたことで、私たち自身も年々ビールの完成度が高まっていることを実感しています。
これからも、open airらしさを大切にしながら、さらに美味しいビールを生み出していきたいと思います。
この節目の breakthrough を、皆さんと一緒に楽しめたら嬉しいです。
これまでさまざまなビールをリリースしてこられたのも、いつもopen airのビールを飲んでくださっている皆様のおかげです。本当にありがとうございます。
今年のレシピは、私たちが得意とするトロピカルなアロマを主軸に、ジューシーな口当たりを目指して設計しました。パイナップル、梨、ピーチ、グレープフルーツを思わせるアロマを存分に楽しめるHazy IPAです。オレンジがかった色合いとミディアムボディが、それぞれのホップの個性をしっかりと下支えしています。
ちょうど1年前のWorld Beer Cup、そして今年のJapan Brewers Cupといった大会で評価をいただけたことで、私たち自身も年々ビールの完成度が高まっていることを実感しています。
これからも、open airらしさを大切にしながら、さらに美味しいビールを生み出していきたいと思います。
この節目の breakthrough を、皆さんと一緒に楽しめたら嬉しいです。
Poem
からだ全部で風を浴びたい
とびきりJuicyなIPAの季節。
open airが初めて仕込んだ
あの日のことは忘れない。
壁の向こうを見にいこう。
とびきりJuicyなIPAの季節。
open airが初めて仕込んだ
あの日のことは忘れない。
壁の向こうを見にいこう。